どうも、ブーニャンです!



今回はワンピース849話のネタバレをしていきたいと思います。



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では早速行って見ましょう!



ワンピース849話「鏡の国のチョニキ」(確定)




ヴィンスモーク家の計画




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サンジが結婚したらどこに住むのかと父上・ジャッジに聞くヨンジ。



それはもちろんヴィンスモーク家だとジャッジ。



なぜジャッジが「もちろんヴィンスモーク家」と答えたか。



それは息子・サンジが好きだからという理由ではありません。



もちろん嫁いでくるプリンが好きだからという理由でもない。



こちらに二人を住まわせる事でプリンを人質状態にしようというのです。



そうすればビッグマムはこちらに手が出せないと。



であればビッグマムにとってもサンジを人質に取ることが可能なのではないか?と普通は考えますよね。



しかしそれは的外れ。



ヴィンスモーク家にとってサンジはいらない子。



なので人質にはならないのです。



サンジたちが早く自分たちの家にやってこないかなぁとワクワクする兄弟でした。



チョニキの脱出劇!




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能力を使った事で偶然カエルをキャロットに変身させてしまったブリュレ。



それだけならいいのですが、変身させた事に気付いてないのが大問題。



キャロットに返信したカエルをキャロットだと思い、捕まえたブリュレ。



そして天井では隠れたキャロットが「助けて〜」と声を出して捕まったふりをします。



そう、全ては一緒に捕まっているチョニキの作戦です。



ブリュレが油断した隙に、キャロットは天井からブリュレ達を攻撃。



ブリュレに熱湯を浴びせたりします。



そしてチョニキも逃げ出して、ブリュレ達を攻撃。



ブリュレは戦闘不能になってしまったのでした。



ブルックの前に現れたのは・・・




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ペドロとの約束どおり、ビッグマムの所持している真の歴史の本文を写すために戦うブルック。



真の歴史の本文を守る兵士たちが次々に出てきますが、ブルックは一発で倒していきます。



さすがブルック!と言ったところですが、喜んでもいられない展開へ・・・



なんとですね、ブルックの目の前に現れたのは



あのビッグマムなのでした!!



早すぎる急展開にブルックは驚きます!


そして珍動物を見つけたとビッグマムは喜ぶのでした。



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ペドロの真実




囮となって多くの兵士の標的となったペドロ。



しかしペドロの速さには下級兵士は着いていけません。



何人もの兵士が倒されていきました。



そしてペドロの前に現れたのは強者「タマゴ」




タマゴはペドロの因縁の敵です。



タマゴはペドロがお前はもうろくに生きられない筈だと問います。



何故ならば、ペドロはビッグマムに50年もの寿命を奪われたからだと言います。



ペドロとビッグマムの過去に何があったというのでしょうか・・・



レイジュに一体何が・・・




最後のシーンはレイジュが一人血まみれになって歩くシーン。



これが意味するものとは!?



次号へと続く!!



ちなみに前回の話はこちら




ワンピース848話ネタバレ&感想 プリンとの別れ



『予想』と『確定』の所感




今回は0点でしたね。



カスリもしませんでした・・・残念!!



【実際の僕の予想は以下の通りです】



ワンピース849話のネタバレ予想




ビッグマムの怒り爆発




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前回、プリンがルフィ達に別れを告げて城から出て行きました。



やはり姉のローラのように自分も結婚相手は自分で見つけたかったのです。



しかしこのままでは母・ビッグマムに決められた人生を辿るしかないと考えたプリンはビッグマムの元を離れる決意をしたのでした。



結婚式当日、プリンがいないことに気づいたビッグマム。



ローラの件もあって、大怒りです。



もう二度とあの悲劇は繰り返さまいと城中を暴れまわってプリンを探します。



しかし見つからないプリン!!



そんなビッグマムの様子に何かあったのかと疑問を抱くヴィンスモーク家。



ヴィンスモーク家に対し、何もないと伝えるビッグマム。



しかし彼らはやはり何かあったなと感づきます。



もしやプリンがいなくなったのではないかと察するサンジ。


ビッグマムが一人の時を狙って、「もしかしてプリンちゃんが消えたんじゃないか」と問いた出すのでした。



サンジとビッグマム




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サンジに気づかれたビッグマムはサンジに対してひと睨みします。



しかしその後すぐ笑顔に戻り、必ず連れて帰るから心配する必要はないと言うのです。



それが気に入らないサンジ。



プリンに自分を重ねていたからです。



両親のせいで自由が効かず、将来設計も自分で立てられないプリンと自分を。



サンジはビッグマムにプリンを自由にしてやってはくれないかと言います。



ですがビッグマムは大反対。



プリンが言うことを聞いていればヴィンスモーク家の科学力は自分のものになるからです。



それを聞いたサンジは怒りが爆発。



自分の娘をなんだと思っているんだと叫びます。



するとビッグマムは笑顔で大切な家族だと返事をします。



そしてすぐに顔が変わり、自分にとって都合の良い家族だと言ったのです。



その言葉を聞いてサンジはビッグマムを攻撃しようとします。



しかしサンジには人質がいる為、何も出来ないのでした。



頼むから逃げ切ってくれと心の中で思うサンジ。



しかしその思いは届かず、プリンはビッグマムの軍団に森の中で見つかってしまいます。



これで終わりか・・・?と思ったその時です。



プリンは自分の能力を発揮したのでした。




そう、その能力とは自身の頭にあるもう一つの目。



プリンは第三の目を使い、敵を全員石に変えたのでした。



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